2021年3月1日から3月31日の期間で行われたアップデート情報です。
■アップデート内容
・カスタマー一覧の改善
①一括操作項目の追加
②カスタマー数表示の追加
・CSVエクスポート機能の追加
③カスタマー情報
④エンドユーザー情報
⑤コンタクト情報
・セグメントルールの改善
⑥新規登録画面で有効/無効スイッチボタンの追加
⑦設定中のセグメントの作成機能追加
・トリガーアクションの改善
⑧設定中のセグメントの作成機能追加
■詳細
①カスタマー一覧:一括操作項目の追加
場所:NAVIGATION [ カスタマー ]
「セグメントの一括適用」と「カスタマー一括削除」に加え、カスタマー一覧での一括操作機能に「担当者変更」と「ステージ変更」が追加されました。


カスタマーサクセス担当者の増員等による担当者変更やロータッチ・テックタッチ顧客のステージ更新など、より効率的にご対応いただくことが可能になります。
②カスタマー一覧:カスタマー数表示の追加
場所:NAVIGATION [ カスタマー ]
pottosに登録されているカスタマーの件数が、カスタマー一覧上に表示されるようになりました。

カスタマーが20社以上登録されている場合はカスタマー一覧は改ページされますが、カスタマー数はページを跨いだすべての件数が表示されます。
フィルターを適用している際は、絞り込まれたカスタマー数が表示されます。
③CSVエクスポート機能の追加:カスタマー情報
場所:NAVIGATION [ カスタマー ]
カスタマー情報がCSV形式でダウンロードできるようになりました。

④CSVエクスポート機能の追加:エンドユーザー情報
場所:NAVIGATION [ カスタマー ] > カスタマー > [ エンドユーザー ]
エンドユーザー情報がCSV形式でダウンロードできるようになりました。

⑤CSVエクスポート機能の追加:コンタクト情報
場所:NAVIGATION [ カスタマー ] > カスタマー > [ コンタクト ]
コンタクト情報がCSV形式でダウンロードできるようになりました。

⑥セグメントルールの改善:新規登録画面で有効/無効スイッチボタンの追加
場所:NAVIGATION [ セグメントルール ] > [ +(新規登録) ]
セグメントルールの新規登録および修正時に、ステータスの有効/無効の設定が可能になりました。

ステータスを無効にしておくことで、作成後すぐにセグメントルールが実行されることを防止します。
⑦セグメントルールの改善:設定中のセグメントの作成機能追加
場所:NAVIGATION [ セグメントルール ] > [ +(新規登録) ]
セグメントルールの新規登録または修正時、「つけるセグメント」「はずすセグメント」にて入力したセグメント名が存在しなかった場合、セグメントルール作成中にセグメントを新規登録できるようになりました。

⑧トリガーアクションの改善:設定中のセグメントの作成機能追加
場所:NAVIGATION [ トリガーアクション ] > [ +(新規登録) ]
トリガーアクションの新規登録または設定時、「つけるセグメント」「はずすセグメント」にて入力したセグメント名が存在しなかった場合、トリガーアクション作成中にセグメントを新規登録できるようになりました。
