■画面

■場所
NAVIGATION[ 設定 ] > [ 外部連携設定 ] > [ SendGrid連携設定 ]
■できること
①SendGrid連携用APIキーの登録
pottosでメールを配信するには、SendGridとの連携が必要となります。
連携用にSendGridで発行したAPIキーを登録します。
詳しくは「SendGrid設定」をご参照ください。

②SendGrid連携の有効/無効切替
「SendGrid連携は有効(無効)です」ボタンをクリックし、適用をクリックすると連携の有効/無効を切替られます。

◆注意
SendGridを無効にすると、メールの自動配信が行われなくなります。
※一時的に連携を無効にし、再び有効に戻した場合は、「SendGrid API Key」と「SendGrid verification key」を再発行する必要はありません。
SendGridを無効にすると、メールの自動配信が行われなくなります。
※一時的に連携を無効にし、再び有効に戻した場合は、「SendGrid API Key」と「SendGrid verification key」を再発行する必要はありません。
③SendGrid連携内容の編集
「SendGrid API Key」と「SendGrid verification key」の編集が行えます。
「SendGrid API key」と「SendGrid verification key」の発行方法は、「SendGrid連携設定」をご参照ください。

◆注意1
SendGridで設定しているSendGridのAPI Keyのデータが削除されると、pottosにてメールの自動配信が出来なくなります。※再びSendGridにてAPI Keyの発行を行ってください。
SendGridで設定しているSendGridのAPI Keyのデータが削除されると、pottosにてメールの自動配信が出来なくなります。※再びSendGridにてAPI Keyの発行を行ってください。
◆注意2
「SendGrid API Key」は再表示ができません。誤って編集または削除してしまった場合、元々のSendGrid API Keyを保存していなければ、再度「SendGrid API key」の発行が必要となります。
「SendGrid API Key」は再表示ができません。誤って編集または削除してしまった場合、元々のSendGrid API Keyを保存していなければ、再度「SendGrid API key」の発行が必要となります。