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NAVIGATION[ アクション ] > [ トリガーアクション ]
■できること
①トリガーアクションの新規登録
トリガーアクションの登録ができます。
登録項目は以下の通りです。
| 項目名 | 内容 |
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トリガーアクション名 |
トリガーアクション名を登録します。 |
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有効 / 無効 |
無効の状態では、トリガー条件を満たしてもトリガーアクションは実行されません。 |
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トリガー: |
対象のセグメントタグ適用時にトリガーアクションが実行されます。 |
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トリガー: |
指定した日時にトリガーアクションが実行されます。 |
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解約済カスタマーを 対象から除外 |
解約されたカスタマーをトリガーアクションの実行対象から除外します。 |
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実行上限回数 |
同一カスタマーにおけるトリガーアクションの最大実行回数です。 |
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実行間隔 |
同一カスタマーにおけるトリガーアクションの最小実行間隔です。 ◆注意
指定した間隔が空けていない場合はトリガー条件を満たしても、トリガーアクションは実行されません。 間隔が空けた後で、かつトリガー条件を満たした時に実行されます。 |
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実行期間 (開始・終了) |
指定した期間内でトリガー条件を満たした時にトリガーアクションが実行されます。 |
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アクションを追加 |
トリガー条件を満たした際に実行されるアクションを設定します。 ※アクションの詳細は、アクションの種類をご参照ください。 |
◇参考 ※トリガー:セグメントタグの場合
「AND(全てのセグメントタグ適用された)」は、指定したすべてのセグメントタグがカスタマーに適用された時のみ実行されます。
「OR(いずれかのセグメントタグが適用された)」は、指定したセグメントタグのうち、最低1つがカスタマーに適用されたときに実行されます。
「AND」と「OR」の両方にセグメントタグを指定した場合は、「AND」と「OR」の両方のトリガー条件を満たした場合に実行されます。
セグメントタグが適用(セグメントルールの上書き適用を含む)された時にトリガーアクションが実行されます。
セグメントタグが適用されている状態のカスタマーに対しては実行されません。
②トリガーアクションのフィルター
一覧に表示するトリガーアクションの絞り込みができます。
③アクションログの確認
アクションログが確認できます。
実行されたトリガーアクションと実行対象のカスタマー、そして「アクション」が時系列で表示されます。
アクションログはカスタマーや期間で絞り込みができます。
④トリガーアクションのフィルター(カテゴリー)
トリガーアクションに設定されたカテゴリーで、一覧に表示するトリガーアクションの絞り込みができます。
⑤トリガーアクションのログ・修正・削除
アクションログの確認、修正、削除することができます。
アクションが「ポップアップ」または「NPS」のトリガーアクションは、トリガーアクションが実行されても、削除するとエンドユーザーへ表示されなくなります。
⑥トリガーアクションの有効・無効
トリガーアクションのステータスを変更できます。

アクションが「ポップアップ」または「NPS」のトリガーアクションは、トリガーアクションが実行されても、「無効」にするとエンドユーザーへ表示が中断され、「有効」にすると再開します。